2016年10月26日水曜日

10月25日 7名参加 伊予FC

伊予FC 10月25日 7名参加

10月25日の参加者は7名でした。
青年団4名、シニア3名でした。
2チームに分かれ3対3のアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(900)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年10月19日水曜日

10月18日 12名参加 伊予FC

伊予FC 10月18日 12名参加

10月18日の参加者は12名でした。
中学生1名、青年団7名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールをしました。
そのあと中学生はシュート練習をしました。

伊予FC事務局

(1200)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年10月12日水曜日

10月11日 12名参加 伊予FC

伊予FC 10月11日 12名参加

10月11日の参加者は12名でした。
中学生1名、高校生1名、青年団7名、シニア3名でした。
2チームに分かれアースフットボールをしました。

伊予FC事務局

(1200)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC


2016年10月7日金曜日

日曜日にサッカーの結果放送を見て感じる事



日曜日にサッカーの結果放送を見て感じる事


毎週のJリーグの土曜日日曜日の試合をテレビの放送で日曜の深夜に見るが、Jリーグの決定的な面白さが欠ける点に関して、垣間見る事が出来る。
10月に入りJリーグは終盤を迎え、上位の優勝争いと下位降格圏のチームの争いがあり、テレビで得点シーンを流している。
得点シーンを流しているが、対戦チームに関しては失点シーンを流されている事になり、失点のシーンでどのようなプレイが選択されているかどうかという事を、見る事になる。
その場合に失点のシーンが攻撃チームのバイタルエリアに入る前の状況から放送されているが、相手のボールを奪おうとする際のボールに対してや、相手チームの選手に対しての守備の激しさは日本のプロリーグではあまり見る事が出来ない。
案外高校チームのサッカーをしているチームの方が身体能力では欠けるところがあるが、攻守の激しさを見る事ができ、サッカーらしい試合観戦が出来たりする。

日本代表のチームの得点能力不足には本来は守備チームの守備状況での激しさがある状況でプレイをしていないので、シュートシーンでも相手のスライディングやボールの奪い方に攻撃する選手が対応できていないわけである。
またゴールキーパーのスキルにも大きな差があると思われる。日本ではこのシュートは入ったなと思われるシュートが外国のキーパーでは触られる事がある。そうすると日本でトレーニングしてる選手からするとシュートのスピードが現時点でのスピードで入るわけなので、日本でのリーグではシュートスピード自体が速くならない。

毎週日曜のテレビでボールを失った場面から失点シーンを見るたびに、スタンダードでは無いなと感じられる。


伊予FCスタッフT