2016年1月27日水曜日

1月27日 22名参加

1月27日の参加者は22名でした。
中学生10名、青年団12名でした。
4チームに分かれて総当りでフットサルを行いました。

伊予FC事務局

 伊予FC公式伝言板

2016年1月20日水曜日

1月20日 16名参加

1月20日の参加者は16名でした。
中学生2名、青年団14名でした。
3チームに分かれてフットサルを行いました。

伊予FC事務局




伊予FC公式伝言板


2016年1月16日土曜日

チームとしてどの位置でボールを奪のか Staff T

チームとしてどの位置でボールを奪のかという事を決める事でセンターバックの1対1の回数は決まってくる
自チームがミドルゾーンで守備をする場合に、トップの選手からアプローチをしてゾーンとマンマークでの守備をする場合には、サイドハーフや中盤の選手でのインターセプト(ゾーンでのインターセプト、マークしている選手に対してのインターセプト)が出来るので、センターバックの選手の1対1の守備の回数は減ってくる。
それに対して、トップの選手からのパスコースを限定するアプローチが少ない場合には、相手の中盤の選手に前を向かれる回数が多くなってくるので、中盤の選手がパサー役になる1対1プラス1の状況が増え、センターバックの選手の1対1の回数が増えるようになる。
そのように考えるとどのような位置で攻撃につなげるのか、どのような位置で守備の回数を増減さすのかという事をゲームプランとして意図的に試合を運ぶことも出来ると考えられる。

Staff T

2016年1月15日金曜日

技術とスキルの違い Staff T

サッカーの用語としてスキルや技術と言った言葉が、表現用語として使われるがその言葉自体のそもそもの意味を共通認識しておかないと、同じ日本人が会話をしがらでもその意味の捉え方自体が違う事で、文章としての捉え方が変わってくる。
技術と言う意味には、相手がいない状態で披露することのできるボールを使った動きになる。またスキルとはボールを伴った動きに限定すれば、相手がいる状態で使える動き(つまり技術)になる。
そういった言語の統一を小学生に指導すると小学生年代でも十分に理解出来るので、少年たちはスキルを身につける大切さをスキルという言葉の共通認識をチーム内で行いながら、スキルを身につけようとトレーニングをする。
その意味を理解しながら少年時代にトレーニングする事で、高校年代で十分に活躍することのできる選手になり、言葉の意味の認識一つでサッカーのある人生が変わってくる。
将来、ビジネスマンとして働きだしたとしても、ビジネス上での技術を身につけるという事とビジネス上でのスキルを身につけるという事を比較して理解することができ、将来の人生においても組織をいい方向に導くには、組織内での言語の統一をある程度しておいた方がいいという事を理解出来る。
いくらトリッキーな動きが出来たとしてもそれを試合中に少しでも使えるように、普段のトレーニングの時から相手がいるという事をイメージしながらトレーニングするように指導者として働きかけているかどうかが365日×3年間の積み重ねに重く関わってくる。

Staff T

2016年1月8日金曜日

1月6日蹴り初め 31名参加

1月6日は2016年の蹴り初めでした。31名が参加しました。

伊予FC事務局