2016年12月29日木曜日

12月28日 蹴り納め 11名参加

伊予FC 12月28日 蹴り納め 11名参加

12月28日の参加者は11名でした。
高校生7名、大学生1名、シニア3名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FCは2016年を蹴り納めました。

この一年間、参加してくれた小・中・高校生、そして学生、社会人のみなさん、おつかれさまでした。伊予市および港南中学校の関係者のみなさん、お世話になりました。おかげさまで2016年の活動を無事に終えることができました。ありがとうございました。

2017年もよろしくお願いいたします。

2017年の伊予FCは1月4日(水)蹴り初めからスタートします。

伊予FC事務局

(900)


伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC



2016年12月22日木曜日

12月21日 8名参加

伊予FC 12月21日 8名参加

12月21日の参加者は8名でした。
高校生2名、青年団3名、シニア3名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(900)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

 


2016年12月8日木曜日

12月7日 8名参加

伊予FC 12月7日 8名参加

12月7日の参加者は8名でした。
高校生1名、青年団4名、シニア3名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(900)
伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年12月4日日曜日

1年間で選手をどれくらい伸ばせるかどうか

1年間で選手をどれくらい伸ばせるかどうか

指導者が選手を預かってその選手をどれくらい伸ばすかどうかを考えると、チームや選手の目標、環境によって選手の伸び方が変わってくる
小学6年生が中学1年生や中学2年生に混ざってトレーニングすればその環境は、県大会のバスト8以上の環境になり、上の学年の選手とトレーニングをやるメリットがある。
下の学年とトレーニングをするメリットデメリットとしては、スキル面でのメリットはほとんどない。ただし、下の学年の面倒をみたり、スキルを具体的に教えることで、その選手の頭の中が整理される事がある。インサイドキックの蹴り方のポイントを具体的に5項目話せたり、守備の原則のポイントを話せたりすることで、右脳でぼんやり捉えている事も、口に出し話してみることで、よりそのスキルが身に着くようになる事がある。
同学年とトレーニングする事、上の学年とトレーニングする事、下の学年とトレーニングする事の具体的な意味を指導者が把握しながら、トレーニングを進めていく必要がある。
あるチームは積極的に上の学年と試合をし、あるチームはなんとなく下の学年と試合をしているチームが一年間経つと非常に大きな差がついてしまっている。


スタッフT

伊予市 サッカー 伊予FC

サッカー小僧復活プロジェクト


2016年12月1日木曜日

あるドイツの指導者の考え方

あるドイツの指導者の考え方

その資料を詳しく読んだことではなく、なるほどなと思った事ではあるが、サッカーの指導の基本的な考え方として、1対1を攻守ともに強化する事があげられる。
但しそのサッカー指導者の考え方として、守備の場合にボディーコンタクトをしない事でボールを奪うという方法にこだわってチームを作るという事であった。
なるほどという考え方である。だからと言ってコンタクトを完全に避けるということではないと考えられるが、いかにボールを奪うのかと考えると、

1、相手のパスミス トラップミス ドリブルミス
2、相手のパスの精度の低下
3、相手のパスを奪う方法を考えた時に守備の正しいポジショニングからのインターセプトだけではなく、相手が足元にボールを納めるまでに横切るボールを狙う方法
4、横切るボールを縦、斜め、横方向に横切るボールを奪う方法

という、ボールの奪い方を考えると、チームの中でも組織的にボールを奪う回数を増やしていけるという事と、そういうボールの奪い方をトレーニングの中ですることでチーム内の選手のパスの質が上がっていくということになる。

そう考えると、3対1や4対2でボールを回すアップのトレーニングの方法も、単にやっているだけでなく、試合の中でいかに生かすのかという考え方で取り組めば、サッカーの質が上がると考えられる。


スタッフTコラム




11月30日 9名参加 伊予FC

伊予FC 11月30日 9名参加

11月30日の参加者は9名でした。
高校生1名、青年団4名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(1400)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

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2016年11月29日火曜日

天皇杯4回戦 本田FC対FC東京

天皇杯4回戦 本田FC対FC東京

アマチュア最高峰のJFL1位チームの本田対J1チームの対決。FC東京はスタメンの選手ではなかったものの、全員プロのチームに対してJFL1位のチーム。6割以上は本田がボールを支配し、本田の選手は体格の大きい選手がいないもののGKからのボールのつなぎも状況に応じたファーストタッチを心がけ、丁寧にパスとドリブルの判断をしていく。ただし解説者がいっていいた事がズバリでバイタルに入ってから崩す事がなかなかできず、決定機の数を増やす事が出来ない。
丁寧にボールを回す事において、パスかドリブルかの選択で、ドリブルを入れることで、次のパスコースを増やす事が出来るという事と、角度を変えたドリブルをすることで、次のパスコースも、更に増やす事が出来るという考え方でサッカーをしている事が分かり、非常に面白かった。アタッキングゾーンで得点の形が作れる選手がいれば、この試合に勝てる事が出来たのではないかと、感じた。
日本人が出来るサッカーとしてはこのようなサッカーが出来るのではないかと感じることのできる試合であった。


スタッフT


2016年11月28日月曜日

日体大フィールズ横浜(2部)対AC長野パルセイロレディース(1部)

日体大フィールズ横浜(2部)対AC長野パルセイロレディース(1部)

11月5日に行われた皇后杯をテレビ観戦した。
試合の流れでは、長野がボールを支配し崩しにかかり、日体大が辛抱して守りショートカウンターで攻撃をするという試合展開であった。日体大はボールを奪ったら相手DF4人の裏を斜めのボールで裏を取るか、CBとサイドバックの間を狙うボールで攻撃としては単純な攻撃ではあった。
試合の結果は1点取った日体大がその直後から2点を奪われ長野が勝利した。
試合の中で、日体大のセンターバックの選手とGKの選手の良さが目立った。日体大のCBの選手はポジショニングがよく(失点の場面を除いて)また状況に応じた守備の対応ができ、慌てて飛び込んだり、つられてカバーリングに出るという事がなく、守備においての、ポジショニングが非常に良かった。
またGKの反応が素早く、ミドルレンジからのシュートに関しては、全て反応していた。 

スタッフT


2016年11月24日木曜日

11月23日 9名参加 伊予FC

伊予FC 11月23日 9名参加

11月23日の参加者は9名でした。
高校生1名、青年団4名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(1100)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC




2016年11月17日木曜日

11月16日 9名参加 伊予FC

伊予FC 11月16日 9名参加

11月9日の参加者は9名でした。
高校生2名、青年団4名、シニア3名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(1200)



2016年11月10日木曜日

11月9日 9名参加 伊予FC

伊予FC 11月9日 9名参加

11月9日の参加者は9名でした。
高校生1名、青年団4名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(1100)


伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年11月2日水曜日

11月1日 11名参加 伊予FC

伊予FC 11月1日 11名参加

11月1日の参加者は1名でした。
高校生1名、青年団6名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールを行ないました。

次回からの伊予FCは水曜日開催になります。


伊予FC事務局


(1200)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年10月26日水曜日

10月25日 7名参加 伊予FC

伊予FC 10月25日 7名参加

10月25日の参加者は7名でした。
青年団4名、シニア3名でした。
2チームに分かれ3対3のアースフットボールを行ないました。

伊予FC事務局

(900)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年10月19日水曜日

10月18日 12名参加 伊予FC

伊予FC 10月18日 12名参加

10月18日の参加者は12名でした。
中学生1名、青年団7名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールをしました。
そのあと中学生はシュート練習をしました。

伊予FC事務局

(1200)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年10月12日水曜日

10月11日 12名参加 伊予FC

伊予FC 10月11日 12名参加

10月11日の参加者は12名でした。
中学生1名、高校生1名、青年団7名、シニア3名でした。
2チームに分かれアースフットボールをしました。

伊予FC事務局

(1200)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC


2016年10月7日金曜日

日曜日にサッカーの結果放送を見て感じる事



日曜日にサッカーの結果放送を見て感じる事


毎週のJリーグの土曜日日曜日の試合をテレビの放送で日曜の深夜に見るが、Jリーグの決定的な面白さが欠ける点に関して、垣間見る事が出来る。
10月に入りJリーグは終盤を迎え、上位の優勝争いと下位降格圏のチームの争いがあり、テレビで得点シーンを流している。
得点シーンを流しているが、対戦チームに関しては失点シーンを流されている事になり、失点のシーンでどのようなプレイが選択されているかどうかという事を、見る事になる。
その場合に失点のシーンが攻撃チームのバイタルエリアに入る前の状況から放送されているが、相手のボールを奪おうとする際のボールに対してや、相手チームの選手に対しての守備の激しさは日本のプロリーグではあまり見る事が出来ない。
案外高校チームのサッカーをしているチームの方が身体能力では欠けるところがあるが、攻守の激しさを見る事ができ、サッカーらしい試合観戦が出来たりする。

日本代表のチームの得点能力不足には本来は守備チームの守備状況での激しさがある状況でプレイをしていないので、シュートシーンでも相手のスライディングやボールの奪い方に攻撃する選手が対応できていないわけである。
またゴールキーパーのスキルにも大きな差があると思われる。日本ではこのシュートは入ったなと思われるシュートが外国のキーパーでは触られる事がある。そうすると日本でトレーニングしてる選手からするとシュートのスピードが現時点でのスピードで入るわけなので、日本でのリーグではシュートスピード自体が速くならない。

毎週日曜のテレビでボールを失った場面から失点シーンを見るたびに、スタンダードでは無いなと感じられる。


伊予FCスタッフT



2016年9月28日水曜日

9月27日 15名参加 伊予FC

伊予FC 9月27日 15名参加

9月27日の参加者は15名でした。
小学生1名、中学生3名、高校生2名、青年団5名、シニア4名でした。
2チームに分かれアースフットボールをしました。
大会前の中学生はシュート練習をしました。

伊予FC事務局

(1200)
伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

2016年9月21日水曜日

新しい取り組みをする段階

新しい取り組みをする段階


一昔前は小学校の先生たちが私たちの小さい頃は部活動を見てきたが、この30年間、少年サッカーは地域の少年団や、クラブが少年時代の選手育成を支えている。

中学校は中学校の先生方の力で部活動が行われており、部活動も通じて生徒の人間形成を育む場として学校生活と一貫した教育・指導が行われている。

中学サッカーの問題点として、指導者の高齢化、指導者が学校に不在の場合その競技に特化した指導が行われない、指導してもらえる先生自体への体力的精神的負担が大きい、ということがある。

その改善案として、先生中心の指導を行うのではなく、そのコミュニティ(地域)で生徒を育成する方向を考える事でも解決できる場合があると考えられる。

そのコミュニティで育成していくには、その組織(特に中学生年代の指導は難しいので)に人間力の高い・地域の中で組織を動かしていける人材が何人か必要になってくる。

そのコミュニティで組織を動かせる人材を育成し、その一部分として先生の力をお借りする方向性を地域ごとに作る事が出来れば、先生の負担も軽減できる。


あとその組織を監査でき、その組織の中で必要な指導と教育が行われているかどうかという事を監督できる全体の体制も必要になってくる。

スタッフT

文化

石を削って彫刻する文化と、基礎(土台)を作って建物を建てる文化


海外では彫刻する際に石を削って彫刻することがある。
石を削る方法には上からでも下からでも中心からでも削る事が出来る。

日本の建築では、土台を作る事が大切であり、何にでも基本とか基礎が大切だと言われている。

最終的に美しいものが出来ればいいと考えるのであれば、石を削るような指導方法で教えることも必要だと考えられる。

ビジネススキルを教える際にも、一から教える方法もあれば、商品を売る事を体現する方法もある。どの段階でどのように選手が感じて自分自身の糧に出来るかどうかなので、一概に基礎から教える事が正解とは言えない。

ゲームをして相手を突破してはがしてクロスを上げれなければ初めてクロスを上げれない事に気づき、それに気付く事で、クロスのトレーニングをし始めるようになればいいだけの事だと思う。

スタッフT




2016年9月19日月曜日

成長を予測したトレーニング

その選手をどのように成長させるかという事と、その選手がどのタイミングで成長するかという予測をした上でトレーニングを行うかということの意味の違い


選手を見たときに、その選手がどの時期に急激に成長するかどうかを、予測できるかどうかという事が大切になってくる。その為には、選手の心理的な成長面と、体躯的な成長面を、ある程度予測する必要があるが、その予測した成長に基づいてトレーニングでのアプローチをする必要がある。

常になだらかな曲線で成長するという事は殆どなく、右上がりの曲線を描きながら、あるタイミングでその選手の伸長状況が格段に変わる時期が出てくる。その心理的な時期と体躯的な時期を見極めながら、選手に対しての適切なアプローチが出来るかどうかということになってくる。

また選手の戦術理解度次第でも選手自身が成長するため、選手自身の頭の中が整理され、戦術が分かってきたときには、違った意味で選手が成長するようになってくる。

個人の攻守の戦術 局面のグループでの攻守の戦術 チームとしての攻守の戦術がある程度共通認識の基に理解出来るようになってくると、その選手がサッカーという競技に対する理解度が深くなり、勝つためにいかに戦うかという事を頭で理解し体現していくことで、サッカー競技の楽しさが深まる。


その時にも選手としての競技理解度としての成長が促され、11人での競技の面白さを体感する事が出来る。


個人の攻守のスキルを永遠追うよりも、一度サッカーらしい競技理解をすることで、再度個人の攻守のスキルに戻ってトレーニングすることの方が、選手として伸びるのではないかと考えられる。


スタッフT






2016年8月30日火曜日

8月30日 14名参加

8月30日の参加者は14名でした。
中学生1名、高校生4名、青年団5名、シニア4名でした。
3チームに分かれアースフットボールを行いました。

伊予FC事務局

(1100)

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC

伊予市 サッカー 伊予FC