2017年7月19日水曜日

7月19日 伊予ダービー第7節 ポルテ連勝!!

伊予ダービー2017第7節(7月19日)
ポルテ伊予 5-3 モンターニャ伊予

伊予ダービー2017成績
1ポルテ伊予 4勝3敗
2モンターニャ伊予 3勝4敗

第1節モンターニャ11-10ポルテ
第2節モンターニャ17-16ポルテ 
第3節ポルテ6-5モンターニャ
第4節ポルテ14-13モンターニャ
第5節モンターニャ7-4ポルテ
第6節ポルテ10-7モンターニャ
第7節ポルテ5-3モンターニャ

伊予FC事務局(3200)






2017年7月12日水曜日

7月12日伊予ダービー第6節 ポルテ勝利!!

伊予ダービー2017第6節(7月12日)
ポルテ伊予 10-7 モンターニャ伊予

伊予ダービー2017成績
1ポルテ伊予 3勝3敗
1モンターニャ伊予 3勝3敗

第1節モンターニャ11-10ポルテ
第2節モンターニャ17-16ポルテ 
第3節ポルテ6-5モンターニャ
第4節ポルテ14-13モンターニャ
第5節モンターニャ7-4ポルテ
第6節ポルテ10-7モンターニャ

伊予FC事務局(800)

 
 

2017年6月14日水曜日

6月14日 ダービー第5節 モンターニャ勝利!!

伊予ダービー2017第5節(6月14日)
モンターニャ伊予 7-4 ポルテ伊予 

伊予ダービー2017成績
1モンターニャ伊予 3勝2敗
2ポルテ伊予 2勝3敗
第1節モンターニャ11-10ポルテ
第2節モンターニャ17-16ポルテ 
第3節ポルテ6-5モンターニャ
第4節ポルテ14-13モンターニャ
第5節モンターニャ7-4ポルテ

伊予FC事務局(1600)






2017年6月5日月曜日

サッカーの目的とは

サッカーはゴールを奪いあうスポーツで、相手よりもゴールの多いチームが勝つことが出来る勝負になる。

得点するということと、失点をしないということを、少年時代からでも身につけていかないといけない。


少年時代からポゼッションという考え方にとらわれ過ぎると、足元にボールを回すことをポゼッションとして考え過ぎると、対戦チームからすると相手のボール回し自体が足元のみのパス回しになるので、インターセプトを狙いやすい状況になる。


相手の裏のスペースでボールを受けることも、ポゼッションとして考えることで、その行為が無闇なパスの選択として考えられるわけではなく、マークしている相手(DF)の体の向きと、マークしている選手(DF)とパスを受ける選手の距離を認識すると、相手の裏でボールを受ける方がよりポゼッションの考え方に近づけることが出来る。


ボールを失わないことをポゼッションとして考えると、守備に欠ける時間を短縮することが出来るが相手チームにはインターセプトが出来やすい状況になる。
相手DFの裏にボールを出すことはボールを大事にしていないということではなく、相手のDFラインの状況と相手DFとパスを受ける選手の状況によって必然的に選択できるパスになる。


そのように考えるとサッカーの目的は有効的にボールを回すことの一つの選択肢として裏を取るというプレイがあり、ポゼッションとはボールを大切に回すことというだけのサッカーにはゴールを奪うことは選択肢優先順位には入ってこない。

2017年5月31日水曜日

5月31日 伊予ダービー第4節 ポルテ連勝!!

伊予ダービー2017第4節(5月31日)
ポルテ伊予 14-13 モンターニャ伊予 

伊予ダービー2017成績
1モンターニャ伊予 2勝2敗
1ポルテ伊予 2勝2敗
第1節モンターニャ11-10ポルテ
第2節モンターニャ17-16ポルテ 
第3節ポルテ6-5モンターニャ
第4節ポルテ14-13モンターニャ

伊予FC事務局(1900)










2017年5月23日火曜日

選手としてのバランス

選手の育成と考えるとボールを扱えるスキルに特化しがちだが、ボールを扱う時間は90分のうち2分以内の時間になってくる。 

そうすると、選手の特性として、ボールを扱えるスキルと合わせて、走れること、バランスのいいこと、乳酸のたまっている疲れた時間でのスキルと判断力、状況を判断しポジショニングに優れていること、長所を持っていることなどが必要になってくる。 

短距離を速く走れる技術は先天的な能力だと言われているが、トレーニングによっての改善もボールを扱うスキルと合わせて行うことも大切だと考えられる。


現在までは先天的なことだと定義されていることに関しても、今までの定説通りで今後消化されていくことではなく、どのようにしたら更に改善できるかどうかということも、指導者としての一つの楽しみになってくると考えられる。 

また激しいスポーツのため、怪我をすることはあり得ることではあるが、ハードワークしながらも怪我をしにくい体を作るためにはどのようなトレーニングが必要なのかということも、今後の改善の楽しみとして一考できると考えられる。 




2017年5月17日水曜日

5月17日 伊予ダービー第3節 ポルテ初勝利!!

伊予ダービー2017第3節(5月17日)
ポルテ伊予 6-5 モンターニャ伊予 

伊予ダービー2017成績
1モンターニャ伊予 2勝1敗
2ポルテ伊予 1勝2敗
第1節モンターニャ11-10ポルテ
第2節モンターニャ17-16ポルテ 
第3節ポルテ6-5モンターニャ

伊予FC事務局(1800)




2017年5月10日水曜日

5月10日 伊予ダービー2節 モンターニャ連勝

伊予ダービー2017第2節(5月10日)
モンターニャ伊予 17-16 ポルテ伊予

伊予ダービー2017成績
1モンターニャ伊予 2勝0敗
2ポルテ伊予 0勝2敗
第1節モンターニャ11-10ポルテ
第2節モンターニャ17-16ポルテ 

伊予FC事務局(900)



2017年5月2日火曜日

オフサイドはなぜ反則か 3

再度登場しますが
『オフサイドはなぜ反則か』。
筆者は中村敏雄さん。発行は平凡社。

昔のコラムでも紹介しましたが、なぜ再登場なのか、といいますと、いま話題になっているボールボーイの件で、思い浮かべたのが、この一冊。

フットボールの起源を辿り、オフサイドの歴史を考えると、今回の件も見えてくる。

それが『サッカー』だったのだと。それを現代において見ることができたわけです。

スタジアムにいる人達すべてがファクターであるということです。

プロだしね。昔みたいにボールもぼろくないしね。試合球を多くして、等間隔にボール台を配置して、選手が自分で取りにいけばいいんじゃね。

みたいに改良を重ねて現代のサッカーがあるわけで、今回の件は、かなり歴史をさかのぼることになります。

だからオフサイドは生まれた。のです。

何言ってんだ?と思う方に、おススメの一冊です。


S

2017年4月19日水曜日

4月19日 伊予ダービー第1節 モンターニャ勝利

伊予ダービー2017第1節(4月19日)
モンターニャ伊予 11-10 ポルテ伊予

伊予ダービー2017成績
1モンターニャ伊予 1勝0敗
2ポルテ伊予 0勝1敗
第1節モンターニャ11-10ポルテ

伊予FC事務局(1400)




2017年4月13日木曜日

4月12日 14名参加 伊予FC

4月12日の参加者は14名でした。

伊予FC事務局

(1500)





2017年3月9日木曜日

3月8日 11名参加 伊予FC

3月8日の参加者は11名でした。
小学3名、高校生1名、青年団2名、シニア5名でした。

伊予FC事務局

(1600)




2017年3月1日水曜日

3月1日 16名参加 伊予FC

3月1日の参加者は16名でした。
小学生2名、中学生1名、高校生4名、青年団4名、シニア5名でした。

伊予FC事務局

(1400) 





2017年2月9日木曜日

2月8日 12名参加 伊予FC

2月8日の参加者は12名でした。
小学生3名、高校生2名、青年団2名、シニア5名でした。
前半は小学生と高校生、
後半は高校生以上でアースフットボールをしました。

伊予FC事務局


(1600)




2017年2月1日水曜日

2月1日 11名参加 伊予FC

伊予FC 2月1日 11名参加

2月1日の参加者は9名でした。
小学生2名、高校生2名、青年団3名、シニア4名でした。

伊予FC事務局

(900)



2017年1月25日水曜日

1月25日 14名参加

伊予FC 1月25日 14名参加

1月25日の参加者は14名でした。
高校生3名、青年団6名、シニア5名でした。

2チームに分かれてアースフットボールをしました。

伊予FC事務局

(1600)



2017年1月19日木曜日

1月18日 9名参加 伊予FC

伊予FC 1月18日 9名参加

1月18日の参加者は9名でした。
小学生2名、高校生1名、青年団2名、シニア4名でした。

前半は、小学生チームと大人チームでアースフットボール。
小学生チームが勝ちました。

後半は、I高サッカー部OBチームと連合チームで対戦。
I高OBチームが勝利しました。

伊予FC事務局

(1100)